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HYIP案件、配当側ウォレットで稼ぐ、儲けるための立ち回り

このページを見に来た人は、おそらくこれからHYIP案件で稼ぎたい、失敗したくないという思いでこのページに辿りついたと思います。

ここでは、HYIP案件、配当型ウォレットで稼ぐための立ち回りを御紹介します。

HYIP案件、配当型ウォレットのメリット、魅力

HYIP、配当型ウォレットのメリット、魅力をおさらいしておきます。

なぜHYIPに投資するのか?

プラストークンが飛んだ、潰れたのにも関らず、なぜまだ投資をするのか?

銀行預金で手堅くいくのはだめなのか?

株式投資ではだめなのか?

仮想通貨をやりたいのであればビットコインやアルトコインではだめなのか?

だめですよね

みんなはHYIP、配当型ウォレットが好きですよね

それはなぜか

それは・・・・・高配当だから

これに尽きますよね

現在銀行の金利は年利0.03%

株式投資は利率が良くても年利数%

ビットコインやアルトコインは上がるとは限らない

しかし、HYIP、配当型ウォレットは私が参加しているVRBで言うと

月利15~25%です

おかしすぎますよね

ありえない利率です

しかも、自分だけで複数アカウントを作れば

月利が30~50%になります。

もうバグっていますよね

年利で計算したらやばいことになります。

この高配当が実際にもらえているんです

上がるかわからない、儲ける事が出来るかわからない株式銘柄や、仮想通貨を買うよりも

HYIP案件は仮想通貨を預ける場所を変えるだけでそれだけの月利が貰えるんです

だからみんなやるんですよね?

HYIP案件、配当型ウォレットのデメリットは

当然月利がバグっているHYIP案件にもデメリットがあります

高利回り、高配当ウォレットHYIP案件のデメリットは何か

これに尽きます

飛ぶ可能性がある

プラストークンが潰れたように、飛ぶ可能性があります。

つまり、自分の資産が全部吹き飛ぶかもしれません。

実態のないHYIPが現に存在しているのも事実です

それはポンジスキームだからと言われています。

ポンジスキームの詳しい説明はここでは省きます。

飛ぶ可能性があるにも関わらずなぜHYIPに参加するのか

繰り返しますがそれは高配当だからですよね

HYIP案件、高配当ウォレットで稼ぐための立ち回り

ここから本題です。

大きく分けて、3つの立ち回りがあると思います。

運営側となる

これ最強です。

自分が運営側の人間になります。

飛ぶかどうかも自由

飛ぶタイミングも自分次第です。

仮想通貨取引所を作るには300万円の元手があれば作れると言われています。

HYIP案件で言えば、自分がHYIPを作ってしまうんです。

これが一番最強で、負ける要素がありません。

しかし、現実的に無理ですよね

エンジニアやプログラマーを雇えばHYIP案件は新たに作れますが、実態のないHYIPとなり

ポンジスキーム丸出しの案件になります。

ポンジスキーム案件は確実に潰れますし

飛ぶことが前提にあるため詐欺同然です

紹介者報酬で稼ぐ

現実的なところで言うと、これが一番おすすめです。

自分では資金を入れずに紹介者報酬で稼ぐためリスクが限りなく0に近いです。

始まったばかりの案件に参加し

宣伝用のブログを作成する

YouTubeに動画を投稿する

色々宣伝を打ちます

始まったばかりの案件ですので、ライバルは少ないです。

沢山の新規が自分の紹介コードを踏んでくれます。

多くの人を紹介し、紹介者報酬で稼ぐ

これに余裕がある人は自分のお金を投資することで、さらに稼ぐことが出来ます。

遅れて参加する

これ一番だめです。

養分となります。

プラストークンが飛んだ時に損した人の多くはこれです。

早くに参加した人は原資分を稼いだら、原資分を抜きます。

後から参加した人は、配当である独自トークンが値上がりした状態で買っています。

案件の選び方

ではどんな案件を選べば失敗しないか

色々条件はありますが

①始まったばかり

→参加するのが遅ければ遅いほど飛ぶリスクが高まります

②独自トークンが日々値上がりしている

→値上がりしていない案件より、値上がりしている方が稼げます

③むちゃくちゃな利率でない

→やりすぎは飛びます

④運営がしっかりしている

→これは参考程度。安定していない運営よりは、安定していたほうがいい程度

⑤出金に時間がかかっていない

→出金に時間がかかる案件はだめです。出し惜しみしています。

⑥沢山の人が参加している

→HYIP、配当型ウォレットは人が増えないと飛びます。ポンジスキームはまさにそう。

自分が先駆け的存在となって、沢山宣伝しても、誰も参加してくれなかったら・・・

その案件は危ないです。

以上です。

しっかり案件を見極め、スタートダッシュを決めて稼ぎましょう!