GAINSKY

GAINSKY(ゲインスカイ)は仮想通貨FXで稼げる良案件

2019年の振り返りと2020年の稼ぎ方

2019年は配当型ウォレットブームといいほど、沢山の案件が出てきました。

新しい案件が出ては飛び、出ては飛びの繰り返しで、今残っている案件はほとんどないように思います。

ひと月、もたない案件もあれば、オープン前に飛んだ案件もあり、ウォレットはポンジスキームであったと言えると思います。

個人的にはウォレットで稼げる時代は終わったと思います。

これからは運営の実体がある、固い案件でコツコツ稼いでいくスタイルが、結果的には大きな資産を築くことに繋がると思います。


そこで以前から気になっていた、仮想通貨FXのGAINSKY(ゲインスカイ)という案件を自分が納得いくまで調べ上げ、セミナーにも参加し、トレードの透明性が確認出来ましたので、ご紹介したいと思います。

この案件を知れば知るほど、リスクが低く、安定的に稼ぐ事が出来る案件だと思います。

その反面、月利20%や30%とか大きく資産を増やす事は出来ません。

飛ぶリスクが非常に高い、そのような月利の案件をお探しの方は、この案件には向いていないと思います。

この記事を読んで頂き、気に入ってけたら嬉しいです。


GAINSKYの内容を既に知っていて、登録をお急ぎの方は下のボタンからどうぞ

登録後、下の方にあるツイッターか公式LINEからご連絡頂ければ、キャンペーン等の最新情報、セミナー情報や質問等しっかりサポートさせて頂きます。

GAINSKY(ゲインスカイ)とは

GAINSKYは仮想通貨と為替の自動売買取引です。

GAINSKYは「GAINSKY INVESTMENTS」という会社名で運営しています。

GAINSKYは2018年に設立され、本社はドイツにあり、中国にも事務所が置かれています。

会社の登記先はイギリス領のバージン諸島です。

運営会社の住所がしっかりと記されているかどうかは非常に重要です。

わけのわからない会社に投資するのではなく、実体がある会社や案件に投資し、出来るだけ安全に立ち回ることが、詐欺が多いと言われる仮想通貨の投資には必要だと思います。

下の写真の左がドイツの本社、右が中国にある事務所です。

しっかり住所と電話番号が記載されています。

当然と言えば当然ですね。


ドイツのベルリンにある本社の所在地です。


次に中国にある事務所の所在地です。

金融ライセンスは取得済みでこちらで確認できます。

証明書はこちら


GAINSKYを始めるには以下の手順を踏みます。

①GAINSKYにアカウントを作成する ⇨ 同時にリーガルコアマーケッツに口座が作られる

②KYC認証をしてビットコインを入金する

③トレーダーチームを選んで運用開始 ⇨ 20日経過後(緑チームは80日経過後)出金するか、再投資するか決めます。再投資する場合は運用開始ボタンを押す。

なお、トレードはMT4で確認する事が出来ます。

RegalCoreMarkets(リーガルコアマーケット)とは

GAINSKYはリーガルコアマーケッツという証券会社と提携しています。

リーガルコアマーケッツはバヌアツ金融サービス委員会(VFSC)に認可された金融ブローカーです。

GAINSKYを始めると、リーガルコアマーケッツの口座を開設します。

リーガルコアマーケッツの口座に仮想通貨を預け、GAINSKYのトレーダーがMAM運用でトレードをします。

仮想通貨はGAINSKYに預けているわけではないため、GAINSKYが万が一破綻したとしても、リーガルコアマーケッツにコインを預けてあるので、引き出すことが出来ます。

GAINSKYが破綻したとしても資金を引き出す事が出来るのは、安心です。

GAINSKY(ゲインスカイ)のトレーダーチーム紹介

ゲインスカイには4つのトレードチームがあります。

各チームのトレーダーが仮想通貨と為替の売買を繰り返し、全く同じトレードがユーザーの口座でも行われます。

トレードは自動ですので、運用中はユーザーは何もしなくていいです。

 

赤チーム

ロスカット 3% リスク小 最低資金1,000ドル 運用20日

黄色チーム

ロスカット 5% リスク中 最低資金1,000ドル 運用20日

青チーム

ロスカット 8% リスク大 最低資金1,000ドル 運用20日

緑チーム

ロスカット なし 運用益マイナスの場合はGAINSKYが補填 ハイリターン 最低資金30,000ドル 運用20日×4回自動エントリー 会社のお金を運用しているチーム、言ってみれば会社が一番信頼を置いているエリートチーム

チームは月、水、金にエントリー可能。

チームは日曜日のみのエントリーです。

チームによってロスカット率、トレード戦略、運用期間、エントリー日等が違います。

運用はチーム以外は20日間となっていますので、20日間毎に運用ボタンを押す必要があります。

運用ボタンを押す事をエントリーと言います。

緑チームは80日間の運用で、20日間が4回、自動エントリーとなりますので、自分でポチッと運用ボタンを押す必要がありません。

各チームの過去のトレード履歴は、登録後にサイトで確認出来ます。

チームは1月に始まったばかりで、まだ80日経過していませんので、履歴はありません。

チームの魅力は、運用益がマイナスになった場合にGAINSKYが補填してくれるところです。

しかし、最低資金が10,000ドル、運用期間が80日(20日×4回の自動エントリー)と、ロック期間が長いことから、少し躊躇してしまいますね。

セミナーやリーダーラインでは、緑チームがすごい利益を出していると情報提供がありました。

ご自身の予算と相談して決めて下さい。

1つのチームに全力投資も出来ますし、いくつかのチームに分散投資も出来ます。

なお、2018年のトレード実績として、勝率は平均83.17%でした(サイトに記載あり)

単純に5回の取引中、4回は勝っているという計算ですので、優秀なトレーダーが在籍していると言えます。

GAINSKY(ゲインスカイ)の利益、手数料収入の仕組みについて

ゲインスカイの収益の仕組みは、ゲインスカイ、リーガルコアマーケット、ユーザーの3すくみによって成り立っています。

RCMは、ユーザーからトレード毎に手数料を徴収しています。

株式取引に置き換えると、株を売り買いする毎に、証券会社に手数料を支払っているのと同じです。

次にゲインスカイの収入は、10,000ドルの取引が行われるたびに、RCMからゲインスカイに手数料として25ドル支払われます。

ゲインスカイは受け取った25ドルのうち、10ドルをユーザーに還元します。

残りの15ドルがゲインスカイの手数料収入となります。

ただし、10ドルをユーザーに還元するのは、35回の取引までです。

36回目の取引以降はユーザーに10ドル還元しませんので、25ドルがそのままGAINSKYの手数料収入となります。

通常は20日間で150~200回前後の取引が行われるようです。

例えば200回取引が行われた場合、ゲインスカイが得る手数料収入は

35回目まで   35回×15ドル=525ドル

36~200回まで 165回×25ドル=4,125ドル

トータルで、4,650ドルの手数料収入をRCMから得ている事になります。

GAINSKYの収入は手数料だけでなく、FXトレードの利益もあります。

セミナーに行った時に見せて頂いたのが、会社の一つのMT4アカウントで残高60億円からスタートし、勝率83%のトレーダーが売り買いをし、今では200億円以上の残高になっていました。

優秀なトレーダーにより、とてつもなくGAINSKYが儲かっている事がわかると思います。

GAINSKY(ゲインスカイ)の登録の仕方、始め方

GAINSKYに登録のやり方、自動トレードを始める方法を説明します。

まずはGAINSKYにアカウントを作成します。

登録はこちらからお願いします。

名前、苗字の箇所は、証明書通りに入力して下さい。

パスポートの場合は英字で、免許証の場合は漢字で入力します。

ユーザー名称はローマ字で好きなものを入力します。

ログインパスワードは8文字以上の英数字の組み合わせです。


登録後は、GAINSKYにログインします。

ログインはこちら ← ブックマークをしておくと便利です。

次はKYC認証をします。

GAINSKYにログインすると、画面上部「マイプロファイル」→「KYC認証」と進みます。

 

スマホの場合は、下の写真のマークしてあるメニューから選べます。

 

パスポートで本人確認をする場合は、パスポート写真の見開きを一枚提出。

さらに、「REGAL CORE MARKETS 月/日/年」と書いた紙を片手に持ち、もう片方の手にパスポートの見開き写真を一枚提出する必要があります。

免許証で本人確認をする場合は、免許証の表面と裏面、「REGAL CORE MARKETS」と書いた紙と免許証を持った写真の計3枚提出する必要があります。

 

 

入力間違いや、不備がなければ数時間で認証済みとなります。

本人確認書類が承認されると、GAINSKYのロゴの横が認証済みとなります。

また、KYC認証後にRCMから送られてくるメールに、RCMのログインIDとパスワードが記載されています。

万が一、GAINSKYが破綻した時は、そのログインIDとパスワードを使ってRCMにログインし、資金を引き出す事が出来ます。


次は仮想通貨を入金します。

入金はビットコインで行います。

ダッシュボード → ビットコインで入金 と進み、ビットコインアドレスが表示されますので、そのアドレスにビットコインを送金します。

定期的に開催されているセミナーに行けば、日本円で入金することも出来ます。

スマホの場合はさきほどと同じように、下の写真のマーキング箇所をタップして下さい。

 

ビットコインアドレスを手入力すると間違いやすいですので、コピーをして下さい。

間違った通貨を間違ったアドレスに送金すると、着金しません。

コインの種類、あて先を必ず確認してから送金して下さい。

なお、ビットコインアドレスを表示させてから、数時間後経過するとアドレスが変更になります。

アドレスを表示させたらなるべく早めに送金しましょう。

また、最低資金は1,000ドルとなりますので、交換レートに注意して下さい。

入金が完了すると、RCMから入金完了メールが届き、INVOICE(=伝票や明細書)が添付されています。

この辺りも証券会社のため、しっかりしていますね。


次はトレードチームを選びます。

投資 → 投資オプション と進みます。

 

トレードチーム紹介の箇所を参考に、チームを決めたら「利用可能なキャンペーン」をタップしてスタートです。

利用可能なキャンペーンとなるのは、運用出来る曜日になった時です。

赤・黄・青チーム ⇨ 月・水・金

緑チーム ⇨ 日曜日のみ

自動トレードですので、何もする事はありません。

次にする事は20日後、(緑チームの場合は80日後)出金するか再投資するか決めます。


トレード結果はMT4で見る事が出来ます。

運用開始してから、1,2日後にMT4で見る事が出来るようになりますので、MT4アプリをダウンロードしておきましょう。

MT4アプリのダウンロードとログインについては下の方で解説します。

GAINSKY(ゲインスカイ)は稼げるの?気になる月利

GAINSKYの利益はトレードの利益とGAINSKYからの補填からなります。

トレードの利益は、毎日の売りと買いによって常に変動しています。

変動するトレードの利益とは別に、運用額に対して一定額が補填として貰えます。

例えば、上の資料の運用額が1,000~4,999ドルの箇所を見ると、2.5%のバックとあります。

このバックはトレードで勝ったとしても負けたとしても、2.5%必ず貰えます。

上の資料にもあるように運用額が10,000ドルだった場合は、

赤黄青チームで開始していた場合は3.0%、緑チームで開始していた場合は4.0%の補填があります。


運用額が10,000ドル以上で赤チームを選んだ場合は、リスク0となりますのでそれを説明します。

開始資金10,000ドルで赤チームで運用し、トレードの損失が赤チーム最大のロスカット率3%であったとします。

GAINSKYからの補填が3%ありますので、プラスマイナス0で、損する事はありません。

言ってみればリスク0で始める事が出来ます。

黄と青チームはロスカット率がそれぞれ5%、8%のため、リスクなし運用は出来ません。

 

同じ条件で、赤チームで10,000ドル運用をし、トレードで3%の利益があったとします。

会社からの補填はトレードで勝った場合も貰えますので、6%の利益となります。

赤チームは20日間の運用ですので、月利に換算すると9%の利益となり月利9%となります。

 

では、黄と青チームを選択するのは辞めた方がいいかと言うと、そういうわけではありません。

GAINSKYに登録し、ログインするとそれぞれのチームの過去の成績を見る事が出来ます。

 

赤チームの成績

 

黄チームの成績

 

青チームの成績

 

各チームのトレード利益はそこまで差がないように思います。

GAINSKY(ゲインスカイ)の注意点

・最低運用資金1,000ドル

アカウント開設後、7日間入金がないとログイン出来なくなる

・運用開始が出来る曜日が決まっている

チームは月・水・金、チームは日曜日のみ

・運用スパンが20日間(チームのみ80日間)運用期間中は放置でいいですが、1スパンが終わると、再投資する場合は、再ポチをする必要があります。

・運用する毎にMT4の口座番号とパスワードが変わる。

⇨GAINSKYは変わるみたいです。20日間の運用ごとにMT4の口座番号とパスワードが変更になりますので、その都度入力しなおしてください。

・出金手数料が次のどちらか ①高いかつ速い ②無料かつ遅い

⇨出金操作後、3日後着金の場合は手数料5%20日後着金の場合は手数料0。

MT4でトレードを見る方法

FXトレードの結果をMT4で見る事が出来ます。

詳しいMT4の設定の仕方はツイッター等のDMで聞いて下さい。登録者の方には資料をお渡ししています。

注意する点は、MT4のログイン名とパスワードは、GAINSKYにログインして

投資 → 取引履歴 → 詳細 と進み、表示されたMT4IDとMT4パスワードを入力します。

 

MT4はログインしてから、トレード結果が見えるようなるには1,2日かかります。

最初はトレード表示がされず、不安になるかもしれませんが、心配しなくても大丈夫です。

時間が経てば必ず表示されるようになります。

GAINSKY(ゲインスカイ)の紹介者報酬制度について

ゲインスカイの紹介者報酬制度は
紹介ボーナス=RP
グループボーナス=TDP
差額ボーナス=TDPC

の3つがあります。

RP(紹介ボーナス)は直下(第一代)分だけです。直下が20日間運用して受け取った、(トレードの利益+会社からのバック)の5割が貰えます。

TDP(グループボーナス)は基本は8代まで貰えます。ゴールドランクやプラチナランクなどのタイトルを取ると、貰える階層が増えていきます。

TDPは自分の投資額が多ければ多いほど、貰える利率がアップします。

TDPC(差額ボーナス)は資料にはありませんが、ゲインスカイにログインして、ダッシュボード→アフェリエイト報酬一覧→差額ボーナスと表記されています。

TDPCは少し複雑ですので初心者向けセミナーでも紹介をしていません。

ゲインスカイはTDPの払い出しの上限が系列レベルで決まっています($100,000の所の縦の数字)。自分の運用額が$100,000に満たない場合に、自分の運用額の上限(例$5,000運用の場合は31.25%)との差額6.25%(37.5-31.25)が系列上位の$10,000運用している人に入る。さらにその差額が系列上位の$30,000運用している人に入り、さらにその差額が系列上位の$100,000運用している人に入るというものです。
同じ計算方式で2レベル目以降も配当が貰えます。
つまり、自分が$100,000以上で運用すれば、自分のダウンの全てのTDPの差額が貰えるということです。

こんなに紹介者報酬を払って心配に思う人もいるかもしれませんが、大丈夫です。

セミナーでは、アフェリエイト報酬を払ったとしても、GAINSKYにはしっかり利益が残る説明をして頂きました。

また、こちらの記事でも解説しています。

GAINSKY(ゲインスカイ)の紹介報酬が決して高すぎない理由を論理的に解説してみた私の一番の推し案件でもあるゲインスカイの紹介報酬が決して高くない、現在の紹介報酬でもゲインスカイにしっかりと利益が残る理由を解説します。...

GAINSKY(ゲインスカイ)で紹介を出す、アフェリエイトのやり方

GAINSKYを他の人にも勧めたい、紹介を出したいという人は、紹介コードを渡してそこから登録して貰ってください。

アフェリエイト用紹介コードは

https://login.gainsky.com/register?ref=紹介者のID

紹介者のIDはGAINSKYにログインすると上部に表示される7桁の数字です。

GAINSKYをやってみたい人、気になった方は

GAINSKYいかがでしたでしょうか。

私はなかなか仕組みがしっかりしていて、透明性もある素晴らしい案件だと思いました。

ウォレットで多くの人が幽閉されたり資金を失っていますので、こういった手堅い案件が注目されてきています。

①会社が存在し、実際にトレードしていて、その結果をユーザーの方でも見ることが出来る

②優秀なトレーダーが多数在籍し、勝率が高い

③紹介者報酬が少なく運営の負担の少ない紹介者報酬制度

といった点から、投資するに値する案件だと思いました。

 

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