GAINSKY

ゲインスカイ 預金保険 8/15決定!

ゲインスカイの預金保険の開始日が8月15日に決定しました。

7月下旬のトップリーダー会議で発表されました。

具体的な使い方は後日、説明があります。

現段階でわかっていることは、ゲインスカイにログインし、バックオフィスで保険会社のNIAに接続するボタンが現れるそうです。

これにより、資金の預け先である個人の口座に、保険を掛けることが出来ます。

投資家の資金はゲインスカイではなくて、証券会社に預けているため、ゲインスカイが資金を持ち逃げする事が出来ませんでした。

そのため、他の案件と比べて比較的安全と言われてきました。

今回始まる預金保険により、証券口座にも保険を掛ける事が出来るようになりましたので、穴がなくなったと言えます。

資金の分別管理と預金保険。

この2つがある仮想通貨絡みの投資案件は他にはないでしょう。

ゲインスカイは2年目に突入し、これまで参加してきた人ほぼ全員が、20日間で3~8%の割合で資金が増えていっています。

20日間で3~8%というと、他のHYIPに投資をしてきた人からすると低いかもしれません。

しかし、いつ飛ぶかわからないHYIPに投資をして、飛ばれて資金を失うよりもよっぽど堅実な投資と言えると思います。

私もツイッターでは何度もツイートしていますが、

稼げる案件は、そういくつもポンポン出てこないです

多くの案件は、騙されやすい日本人をターゲットにしています。

日利〇%!といった案件にいくつも投資をして、何個かに1個は早期撤退で稼げたとしても、他の案件では負けますので、トータルではマイナスとなります。

早期参入、早期撤退で稼げたのは2019年までです。

その2019年もIBKやENIXといった、一度も出金できなかったり、オープン前に飛んでしまうという、参加したら負け確定の案件もあったくらいです。

最近ですと、ITG、stocksons、oxicorp、レビューアーズなどのレビュー系案件、などが飛んでいます。

ポケットハッシュ、ジュビリーエースも怪しい動きとなっています。

 

案件と投資家のwin-to-winの関係が築けない案件も長続きはしないです。

例えば、EAなどの自動売買系では、Bbookの証券会社の場合は、投資家の利益は証券会社の損失となります。

やるならAbookの証券会社でやるべきです。

また、ポンジスキームでは投資家の利益は、案件の損失になります。

ゲインスカイは、証券会社、投資家、案件元のゲインスカイの3者ともに儲かる仕組みです。

ゲインスカイが利用している証券会社はAbookの証券会社と言われています。

 

また、多くの人は出来たてホヤホヤの新しい案件に投資をする傾向にあります。

新しい案件で、早めに参加して先行者利益を取りたい。

沢山の紹介をだして、紹介者報酬で稼ぎたい。

そういった思いから、新しい案件に次から次へ投資をします。

しかし現実には、何度も言ってますが、

稼げる案件はそういくつもポンポン出てこないです

むしろ今まで長く続いている案件に投資をして増やしていく方が、賢い投資方法だと思います。

少ない利率でもコツコツ積み重ねていくことの方が、トータルで見たら多くの資産を得る事が出来ます。

 

二年目に突入しているゲインスカイは、リアルセミナーが一部の地域で7月から再開しました。

多くの地域で満員となり、予約が取れない状況が続いています。

7月にあった石川県と大阪のセミナーの写真はこんな感じです。

石川県↓

 

大阪↓

 

また、7月は過去最高の新規登録者、新規預入額となったそうです。

ゲインスカイの仕組みを考えると、それもそのはずだと思います。

長く続いていて、分別管理があり、預金保険をかける事が出来て、20日間で3~8%の割合で増えていきますので。

私の一番の推し案件でもある、ゲインスカイに興味を持たれたらお問い合わせ下さい。