GXTT

GXTTは詐欺なのか|出金して元本回収できるのか

GXTのダイヤモンド事業投資であるGXTT。

元本回収した!増資した!着金した!

と元本回収をした人が続々出てきて、盛り上がりを見せるGXTT。

果たして、そのGXTTは詐欺なのでしょうか。

稼げる神案件だと言われている一方、詐欺だと言われていたりもします。

この案件について私なりの見解を述べていきます。

結論から言うと、私は詐欺ではないと思っていて、記事を書いている9/18現在で2,300万くらい自己資金を入れています。

2300万の自己投資を入れて、自分の資金だけでの配当の計算が複雑ですので、紹介報酬込みとなりますが、毎日30万の配当をもらっています。

自分が詐欺だと思っていたらこんなに自己資金を入れることが出来ないです。

GXTTは問題なく出金できている?

GXTTは毎日16時に配当が入っています。

厳密にいうと、「16時00分」ではなくて、「16時03分」です。

出金申請をした翌日の16時~20時頃に着金しています。

出金申請と、着金は平日のみとなっていますので、金曜日に出金すると次の月曜に着金します。

500ドル投資でも月利16.7%、16,000ドル投資だと月利25%で配当が出ています。

2020年2月から始まってすぐに運用開始をした人は、500ドル投資の人も、16,000ドル投資の人も、既に元本回収が完了しています。

そういった人は、2週目の運用を開始していたり、撤退し、元本の日割り返却期間中です。

元本の日割り返却が完了すると、投資金額が2倍となって手元に返ってきます。

では、なぜ高利率で配当が出ていて、出金も問題なく出来ており、元本回収が出ている人もいるのに、アンチやGXTTを詐欺だという人がいるのでしょうか。

GXTTのアンチや詐欺だという人について

GXTTのアンチや詐欺だという人は次のような人だと思っています。

  1. GXTに投資をしたがGXTTに投資をしていない
  2. 紹介者が嫌い、個人的恨みがある
  3. 自分がやっている別の案件に誘導したい

GXTに投資をしたがGXTTに投資をしていない

簡単に言うと、

「GXTTユーザーばかり盛り上がって、GXTユーザーはどうなるんだ」という気持ちです。

GXTTのダイヤモンド事業投資の前に、GXTマスターノードコインという投資がありました。

2019年9月頃にスタートしたと思います。

このマスターノードコインは、元本回収が出来ている人はほぼいないと聞いています。

私はGXTには参加せず、GXTTから参加していますので、GXTの事は詳しくありません。

知り合いにGXTでかなりの組織を作った人がいますが、GXTにはもう関わりたくないと言っています。

そういったことからも、GXTにいいイメージを持っている人は少ないと思います。

GXTTは、GXTをバッサリ切り捨てるのではく、GXTTの成功がGXTユーザーの恩恵となるようなシナリオで進んでいます。

GXTという会社が成長すれば、独自コインであるGXTマスターノードコインに投資をした人も、利益が得られるような仕組みを目指しています。

 

GXTTは上に述べたように、配当や出金も問題なく、元本回収が済んでいる人も続々出てきています。

いわゆる負けが無くなり、「勝ち確」状態となっている人が多く、某案件から大量のユーザーが流れてきているほどです。

月収1,000万プレイヤーも多数出てきており、GXTTはかなりの盛り上がりを見せています。

そのため、GXTで勝ててない人は、GXTTの盛り上がりに嫉妬感を感じているのだと思います。

 

私のようなGXTTから参戦したユーザーはGXTに嫌悪感はないため、すんなりとGXTTに参加する事が出来ていると思います。

私はむしろ、GXTのマスターノードコインのことは何とも思っていないです。

「GXTに参加した人もGXTTに参加すればすぐに元本回収できるのに」

と思っていますが、自己資金の問題もありますので、しょうがないですね。

GXTTを広めている人が嫌い、個人的恨みがある

「資金が幽閉された、案件が飛んだのを紹介者のせいにする」

これです。

GXTTを広めている人が、過去にやっていた案件で損をしたため、GXTTの邪魔をする。

そういった類の人です。

仮想通貨の案件には、飛ぶ案件が多数あります。

10個の案件があれば、9個は飛んでいる世界です。

中には本物がありますが、多くは飛んでしまっているのが現状です。

しかし、数ある案件の中から、投資をしようと決めたのは紛れもなく、本人です。

「投資をして下さい」とお願いする紹介者はいないと思います。

もちろん、「負けたら投資をした金額を返却します」

こういった宣伝文句で勧誘していたら話は変わります。

 

投資は自己責任です。

どの案件に投資をするかを決めるのは自分

いくら投資をするかを決めるのも自分

辞めるか、継続するかを決めるのも自分です。

自己責任であるにも関わらず、投資で負けたことを人のせいにするのはナンセンスです。

案件が飛んだ際に、悪いのは紹介者ではなく、その案件の運営側です。

損をした事を紹介者のせいにしている人は、その考えを改めない限り、今後も勝てないと思います。

その時間を別のことに使ったほうが、よっぽどその人のためになると思います。

自分がやっている別の案件に誘導したい

アンチマーケティングと言われるものです。

某〇〇〇〇ポ〇スというサイトの手法です。

GXTTが稼げることはわかっているものの、自分がGXTTを投資をしていない。

そのため、とりあえずネガティブ情報を上げて、こっちの方がいいですと自分がやっている案件に誘導するやり方です。

誘導先が稼げる案件の場合はいいですが、

某〇〇〇〇ポ〇スのサイトは誘導先の案件が全く稼げないため注意して下さい。

間違ったネガティブ情報を流している人もいますので、その見極めをしっかりするようにして下さい。

参考までに「GXTT 詐欺」と検索して上位に表示されるページを見てみました。

 

出金したとは言えません
⇨出金できています

GXTT内のBTCに残高があっても
⇨ウォレット機能はないです。BTCの残高はありません。配当はドル表記です。

 

この人以外にも、次のようなことを書いている人もいます。

「出金出来たという人も実際は現金で出金してはおらず、GXTウォレット内でビットコインに換金しているだけという始末。GXTが飛んだらそのビットコインもなくなるのですよ?」
→現金では出金できないです。出金はBTCです。

「個人銀行あてに入金がされているか確認出来てからの出金報告です。」
→出金できていますし、個人銀行宛に出金はしません。取引所等です。

「毎月安定した収益を獲得したい方へおすすめの投資法を紹介いたします。」
→他の案件への誘導です。

 

このように、的確な正しい情報を書いている人は少ないです。

GXTTのリスクについて

GXTTにもリスクがないわけではありません。

言われているリスクの一つとして、ダイヤモンドの価値の暴落があります。

価値が暴落すれば、会社の利益は減りますので、GXTTユーザーに何らかの変更はありえるかもしれません。

あくまで、「可能性」です。

会社が飛んでなくなることは0(ゼロ)とは言い切れません。

私はほぼほぼ大丈夫だと思って、2,300万投資をしていますが、

これはGXTTに限らず、どの案件にも言えることだと思います。

GXTTの場合は、投資をする資金はGXTの会社に預けてあります。

そのため、突如会社が無くなったり、出金を停止をしたら投資をした資金がショートすることになります。

そういったリスクを限りなく0にしたい人は、ゲインスカイをやってください。

これも他の案件に誘導になってしまいますが・・・。

ゲインスカイは投資資金の預け先はゲインスカイではなくて、証券会社です。

また、その個人の証券口座に保険が掛けられる預金保険があります。

資金の分別管理と、信託保全があるのがゲインスカイの特徴です。

その代わり、GXTTほど利率は高くなく、3~8%/20日間です。

GXTTが失敗したら詐欺なのか

最悪の場合を想定し、GXTTが事業の失敗等があったら詐欺なのでしょうか。

元本を回収できなかった人からすると詐欺だったと捉えると思います。

早期に参加して、既に元本回収をしている人からすると、増やすことが出来たため、いい案件だったという評価になると思います。

稼げた人、稼げなかった人で評価は二分しますね。

GXTTは一番効率のいい16,000ドルプランの場合、元本回収までに4カ月かかります。

8カ月経過すると元本が2倍になります。

2020年2月にスタートし、投資プランの期限は2年間と言われています。

以上のことから、「参加するなら早い方がいい」と言われています。

私もそう思っていて、やるなら早めに参加、投資プランが終了する例えば1年後とかに参加するなら、やらない方がいいと思っています。

100%絶対にGXTTが失敗しないのであれば、参加する時期は関係ありません。

しかし、投資のためリスクはつきものです。

リスクを最小限に抑えるためには、早めに参加して早期に元本回収をして下さい。

2020年2月にスタートした人は既に元本回収済みです。

今後も元本回収をし、勝ち確となる人は増えていくでしょう。

 

リスクと引き換えに対価を得られるが投資だと思っています。

リスクがない投資はありません。

銀行預金だってリスクがあります。

例えば銀行が破綻し、ペイオフが発動し、預金の1,000万円までしか保証されないとかです。

最近ですと、ドコモ口座で不正引き出しがありました。

銀行に預けていたら、100%安全とは言い切れません。

確かに、リスクの度合いは、GXTTやゲインスカイに比べると低いかもしれません。

その代わり、得られる利息も雀の涙です。

銀行預金の利息は1年間で0.01%です。

GXTTは500ドルプランでも月利16.7%です。

ゲインスカイは20日間で3~8%です。

 

リスクと得られるリターンを天秤にかけて、日に日に増えていく、GXTTの勝ち確側になりたい人は、早めの参加をおすすめします。

GXTTに早めに参加をして、

元本を回収して勝ち確となり

「GXTTは最高の案件だった」

と思う人が少しでも増えると嬉しいです。

参加を検討している人はぜひ、オンラインのzoomセミナーでお話を聞くことをおすすめします。

こういったブログの文字媒体で読むよりも、何倍も理解を深めることができます。

興味がある人はzoomの日程をご案内しますので、ご連絡下さい。

また、GXTTに参加する人は下のボタンからお願いします。

また、記事に対するご指摘やご質問がありましたら、下からお問い合わせ下さい。

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

皆様の投資ライフの参考になれば幸いです。