GXTT

GXTT 国家取引所の内容が判明!ロシア圏内の国はカザフスタンでした

GXTTのお知らせに、仮想通貨の国家取引所の内容が発表されました。

これまで、ロシア圏内のとある国で、国(政府)の認定を受けた、国家取引所がオープンするという話しでした。

我々一般投資家には、国や取引所名までは伏せられていましたが、やっと公式からアナウンスがされました。

いくつかのメディアやサイトにも取り上げられています。

Chromeなどでページ翻訳をすると、日本で読めます。

https://forbes.kz//finances/exchange/pervaya_kriptovalyutnaya_birja_otkroetsya_v_kazahstane/?

https://bluescreen.kz/news/v-kazahstane-otkryvaetsja-kriptovaljutnaja-birzha/

 

Казахстан XIGNAL」や「Казахстан GXT」などで検索するとヒットします。

今回のお知らせでわかったこと

ロシア圏内の国→カザフスタン

GXTTは何故かカザフスタンで広がりを見せていました。

GXTTがカザフスタンで広がっていたのは今回の件と、関係があるかもしれませんね。

国家取引所名→XIGNAL

カザフスタン政府から第1号として仮想通貨取引所のライセンスを受けたとあります。

この取引所の基軸通貨としてGXTTが使われるようです。

稼がせてもらったGXTTユーザーは間違いなくこの取引所を利用するでしょう。

私も稼がせてもらった分、しっかり会社に恩返しをしていきたいと思っています。

取引所を使い、手数料を落とすことでステーキング報酬も入ってきます。

「GXTTで儲かったユーザーがGXTの自社取引所を利用する」

投資家も儲かり、会社も儲かる。

好循環が生まれることを期待します。

銀行口座の開設→現金で仮想通貨が購入できる

お知らせの最後の方に、「全世界誰でも現金で入出金が可能な取引所」とあります。

  • カザフスタン国内で銀行から世界初外国人を対象に非対面で銀行口座の開設契約を締結
  • 現金で仮想通貨を購入でき、現金で出金できる

書いてあるとおり、これがそのまま実現すれば、使いやすい取引所であることは間違いないと思います。

多くの国から利用者を呼び込みそうですね。

取引所のユーザーが増えて、取引所の手数料が増えれば、ステーキングをしている人もステーキング報酬で儲かります。

GXTTは夢を見させてくれる案件だと思います。

GXTTのリスクについて

GXTTは短期で稼ぐ事も出来ますし、今回の取引所のステーキング報酬と長期でも稼ぐ事ができる案件です。

そのGXTTにもリスクがあります。

投資にリスクがつきもので、リスクがない投資はないと思います。

考えられるGXTTのリスクとして、

  • ダイヤモンドの価値の暴落
  • ブランド事業の崩壊や撤退
  • 突然の出金停止
  • 会社が発表している事が全て「ウソ」だった場合

などがあります。

案件の精査は人それぞれだと思います。

飛んでしまったPGAやJENCO、ジュビリーエースのアービトラージ案件に投資をする人もいれば

GXTTなどの事業投資系やゲインスカイなどのFX系に投資をする人もいます。

しっかり、自分なりの精査や根拠をもって、投資をする案件を決めて頂ければと思います。

私はGXTTに投資をしていますので、GXTT推しのブログになってしまいますが

色んな人の意見を聞いたりして、勝てる案件を見つけて下さい。

詐欺が多いこの業界で、ぜひ勝ってください

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最近は、仮想通貨を購入した事がない人からもお問い合わせが増えています。

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このブログが読者様の投資ライフの参考になれば幸いです。