配当型で稼ぐ

2020年2月18日追記
 以前は新しく始まった配当型ウォレットに、早期に参入し、早期に撤退するという方法で資産を増やす事が出来ました。しかし現在は、オープン前に運営が飛んでしまったり、オープンした後に一度も出金出来ないといった運営側の巧妙な手口により、資産を増やす事が出来なくなっています。そのため、いつ飛んでしまうかわからない配当型ウォレットに参加するのは非常にリスクが高いと判断しています。

 2020年は自動FXのミラートレードが人気となっています。人気の理由は、FXで実際に取引をしており、MT4といったアプリで実際の売買を確認する事が出来る、勝率が高いトレーダーと同じ取引になるため、そのトレーダーが上手であれば自分も資産を増やす事が出来るからです。自動FXは月利5~10%前後稼げる案件がいくつもありますので、配当型ウォレットに参加するよりかは、リスクが低く安定的に稼ぐ事が出来ます。
 また、配当型ウォレットのように万が一運営が飛んでしまった場合にも、資金を預けてある証券会社から資金を引き出す事が出来る案件もあります。そういった案件に参加する事でリスクを最小限に抑える事が出来ます。
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ビットコインや仮想通貨取引で大きく稼ぐ方法があります。

配当型ウォレットと言われるものでだいたい月利15前後の利益を得る事が出来ます。

嘘のような本当の話です。

しかし、配当型ウォレットはその月利の高さ故、運営が飛んでしまうという事態が発生しています。

7月初旬に始めたVRBでは450万から始めて、1800万まで稼ぐ事が出来ました。

VRBの撤退が9月下旬でしたので、約2ヵ月半で原資の4倍となりました。

VRBはその後10月上旬に配当が停止し、資金がロックされるようになりました。

9月末から10月上旬にかけて利確した人は、勝ち逃げをする事が出来、反対に利確をしなかった人は資金がロックされている状態です。

 

このように、配当型ウォレットには旬な時期があります。

旬が過ぎると運営が飛んだり、多くの参加者が利確することで、運営がやっていけなくなり、VRBのように資金がロックされます。

それだけリスクがあるのが配当型ウォレットです。

そのリスクの分、多くの稼ぎを得る事が出来ます。

配当型ウォレットが投資ではなく、投機と言われる理由がそれですね。

 

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